図解Windows10(21H2)基本アプリ

過去のWindows10の解説本では知りえない最新のWindows10(21H2)をココで図解(o^-')b

図解 無理やりWindows11へアップグレード。

www.excite.co.jp
この記事では確か8GB以上のUSBメモリースティックが必要とか?
16GBのUSBメモリは32bit版Windows10のバックアップで使用中なので
ギリギリ8GBのUSBでいっか。
上のリンク先の手順をよく読んでWindows11Upgrade出来ました
rufus.ie
まずはこちらのリンク先で最新版のRufus 3.18をダウンロードか。
ダウンロード後、開くとこんなのが現れました。
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も少し記事を読んでから始めよう。
注意事項がありますね。
_________________ここから
Rufus」の公式サイトで最新版アプリを入手し、あとは基本的に画面に従って作業すれば自動的にシステム要件チェックを回避したWindows 11インストーラーを作成できるが、いくつか注意点がある。
まず、Windows 11のインストーラーは5GB以上の容量があるので、必ず8GB以上のUSBメモリを用意すること。また、途中の「イメージオプション」で必ず「Extended Windows 11 Installation (no TPM/no Secure Boot)」(システム要件を回避版)を選択することだ。
_________________ここまで
記事を飛ばして3記事目。
_________________ここから
次に、パソコンのBIOSUEFIに対応する場合は「パーティション構成」を「GPT」に、「ターゲットシステム」を「UEFI(CSM無効)」にすること。
もし、10年以上前の古いパソコンでレガシーBIOSだった場合は、「パーティション構成」を「MBR」に、「ターゲットシステム」を「BIOS」にすることである。
_________________ここまで
↑ ここ最重要。これを間違えるとインストールできてもパソコンが起動しません。
BIOS?全然わからないよ?という方はあきらめるべきです。
パソコンのBIOS設定を確認してから作業を進めないと起動しなくなります。

ちょっと実行する64bit Windows10を起動しないと作業を進められませんね。
この先は手順を記載するのを辞めます。
パソコンの仕様によって真似したらパソコンが起動しなくなる可能性大なので。
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現在この状態です。
Windows11アップグレード準備完了。
63bit版windows10にUSBメモリースティックを刺してUSBから起動して

インストール開始。
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何度目かの兆戦でインストールが開始出来ました。